九州ドローンスクール

九州ドローンスクール
「九州ドローンカレッジ(旧名称)」から既に200名を超える 講習実績があるドローンスクール
「九州ドローンカレッジ(旧名称)」から既に200名を超える講習実績があるJUIDA認定ドローンスクールで、受講後は「無人航空機操縦技能証明書」と「無人航空機安全運航管理者証明書」の取得が可能です。

基本情報

アクセス
情報

講師情報

コース
一覧

管理団体
JUIDA
特化コース
外壁点検, 屋根点検, 測量(i-Construction), 空撮
スクール以外の自社ドローン事業
記載なし
卒業生(卒業期)数
記載なし
スクールの運営開始年
記載なし
運営会社名
一般社団法人九州ドローンスクール
特徴・01
初めての申請も安心

各種講座を受講後、初めて国土交通省許可承認申請を行う方が大半になるかと思いますが、初めての申請は何をどうしたら良いのか戸惑う事も多いかと思われます。
そんな不安を取り除く為、各種講座受講後に、許可承認申請を一緒に行う講座を初回無料で行っています。

特徴・02
経験豊富な講師陣

テレビや各種映像コンテンツの撮影をはじめ、インフラの点検や環境調査など、国内外問わず幅広い業務実績を持つ現役のパイロットが講師を務めています。

特徴・03
豊富なコース設定

JUIDA資格取得コースのほか、インフラ・設備点検、空撮、測量のコースまた国交省許可承認申請コースなどを開設しており、より実務に活かせる技術を学ぶことが可能です。

  • 受講場所
    <座学>
    〒862-0971 熊本市中央区大江2丁目4番5号 KKTメディアビル4階
    <屋内実技練習場>
    熊本市南区近見8丁目6−90 PBAキューネット
    <屋外実技練習場>
    〒860-0863 熊本市中央区坪井6丁目10番1号 熊本新港 中央自動車学校
佐藤 竜也
前身の九州ドローンカレッジでは責任者兼講師として数多くの受講生を指導。また、航空法の改正以降、行政書士として年間100件を超すドローンの許可申請に携わる。ドローンの法令、申請に関してのスペシャリスト。
川筋 将治
2012年から映像空撮や橋梁・インフラ点検などのドローン業務に携わる。非GPS環境下での高い操縦技術、長年の映像制作現場での経験を活かし、現在はマイクロドローンでの映像製作にも力を入れる。
宮崎 洋佑
産業用ドローンの組立てや調整等、ドローンに係るハード・ソフトの両面に精通し、高い工作技術を持つ。映像制作現場での長い実務経験により、カメラ等の映像機材全般に関しての深い知識も併せ持つ。
中田 浩毅
2010年からドローンの製作や空撮を始める。インフラ点検や観測など産業や研究分野において、機器の開発・製作からオペレーションにも取り組む。第58次日本南極地域観測隊には無人航空機技術者として参加。

無人航空機操縦技能安全運行管理者コース

ドローンを安全に飛行させるための知識と操縦技術を学びます。また安全運航管理者として必要な知識とリスクアセスメントを習得します。

受講日数 4日間
料金 284,900円(税込)
取得できる資格 ・JUIDA「無人航空機操縦技能証明書」・JUIDA「無人航空機安全運航管理者証明書」

1日目:座学
ドローン概論:歴史・機種・飛行原理・適用事例・課題
法律・ルール:国際条約・航空法・電波法・道路交通法・民法・個人情報保護法・その他の法律・航空法における許可承認の申請・安全ガイドライン
気象:気象
技術:構造・飛行制御技術・GPS・通信・バッテリー
運用:安全確保・禁止事項・運用者の義務・操縦時の注意点・操縦方法・運用時の確認事項・リチウムポリマーバッテリーの取扱・リスクと安全対策方法・事故発生時の対応方法・フェールセーフ設定・日常点検方法・整備・飛行前確認
夜間・目視外飛行:夜間飛行とは・目視外飛行とは・機体や機能の確認設定・夜間の操縦・運用体制・訓練方法
筆記試験
2日目:実技
GPS補助によらない手動操縦:垂直離着陸・ホバリング・前後左右の水平移動・斜め方向の水平移動
実技試験1
夜間・目視外飛行:補助者の補助による夜間飛行、目視外飛行訓練
3日目:実技
GPS補助によらない手動操縦:機体の挙動を感覚的に覚える訓練・方向転換・方向転換状態でのホバリング・進行方向への水平移動
実技試験2
GPS補助による各種操縦:旋回飛行・遠距離や高高度での飛行・フェールセーフの挙動確認・リターントゥーホーム・インテリジェント飛行体験
4日目:座学
安全運行管理の意義:安全の定義・航空3原則・リスクレベル・安全運行管理の役割・
ドローンのリスクハザードの把握・知識:気象と風速のリスク・機体と要素部品のリスク・姿勢安定と制御のリスクなど リスクに対する安全管理の手法:リスクに対する安全管理手法・リスクアセスメントの概要・具体的なリスクアセスメントの演習など

備考

無人航空機操縦技能コース

ドローンを安全に飛行させるための知識と操縦技術を学びます。

受講日数 3日間
料金 229,900円(税込)
取得できる資格 JUIDA「無人航空機操縦技能証明書」

1日目:座学
ドローン概論:歴史・機種・飛行原理・適用事例・課題
法律・ルール:国際条約・航空法・電波法・道路交通法・民法・個人情報保護法・その他の法律・航空法における許可承認の申請・安全ガイドライン
気象:気象
技術:構造・飛行制御技術・GPS・通信・バッテリー
運用:安全確保・禁止事項・運用者の義務・操縦時の注意点・操縦方法・運用時の確認事項・リチウムポリマーバッテリーの取扱・リスクと安全対策方法・事故発生時の対応方法・フェールセーフ設定・日常点検方法・整備・飛行前確認
夜間・目視外飛行:夜間飛行とは・目視外飛行とは・機体や機能の確認設定・夜間の操縦・運用体制・訓練方法
筆記試験
2日目:実技
GPS補助によらない手動操縦:垂直離着陸・ホバリング・前後左右の水平移動・斜め方向の水平移動
実技試験1
夜間・目視外飛行:補助者の補助による夜間飛行、目視外飛行訓練
3日目:実技
GPS補助によらない手動操縦:機体の挙動を感覚的に覚える訓練・方向転換・方向転換状態でのホバリング・進行方向への水平移動
実技試験2
GPS補助による各種操縦:旋回飛行・遠距離や高高度での飛行・フェールセーフの挙動確認・リターントゥーホーム・インテリジェント飛行体験

備考

安全運行管理者コース

安全運航管理者として必要な知識とリスクアセスメントを習得します。

受講日数 1日間
料金 77,000円(税込)
取得できる資格 JUIDA「無人航空機安全運航管理者証明書」

安全運行管理の意義:安全の定義・航空3原則・リスクレベル・安全運行管理の役割
ドローンのリスクハザードの把握・知識:気象と風速のリスク・機体と要素部品のリスク・姿勢安定と制御のリスクなど
リスクに対する安全管理の手法:リスクに対する安全管理手法・リスクアセスメントの概要・具体的なリスクアセスメントの演習など

備考

国交省許可承認申請コース

DIPS(ドローン情報基盤システム)にて実際の申請を行いながらご指導します。数多くの申請実績を持つ行政書士が、責任を持ってアドバイスいたします。

受講日数 2時間
料金 無料
取得できる資格

備考

インフラ・設備点検講座

実務でインフラ・設備点検をドローンで行っているパイロットが、実際の建物を点検対象として撮像作業の実践的なノウハウ・安全運用・リクス回避の方法・訓練方法をお伝えします。

受講日数 1日間
料金 140,800円(税込)
取得できる資格

・事前準備 「作業計画・精度(撮影条件)・許可手続き等(法律)」
・撮影方法 「現地確認・合図マンと立ち位置・撮影順序・注意点」
・実技 「シナリオに沿った点検撮影・安全確保と操縦訓練方法」
・画像処理 「点群化・3Dモデルの作成・オルソモザイク画像の作成」
※ソフトウェアはMetaShape(旧名称PhotoScan)を使用します。

備考

ドローン写真測量基礎コース

ドローンによる空中写真測量を1からお伝えします。ドローンの基礎をはじめ、写真測量の原理と概要、地上画素寸法、撮影範囲寸法、各ラップ率の計算理論、点群作成体験、GS-PROを使った自動操縦などを学んでいただきます。

受講日数 1日間
料金 118,800円(税込)
取得できる資格

・ドローンの基礎
・ドローンに関する法律の知識
・写真測量の原理、概要
・UAV自動航行の設定
・地上画素寸法、撮影範囲寸法、各ラップ率の計算理論
・点群作成体験
・Phantom4ProとDJI GS-PROを使った自動操縦

備考

ドローン操縦技能初級コース

未経験者にお勧めの2日間でドローンの基礎を学べるプラン。よりお手軽にドローンの基礎知識を操縦技術を学べます。

受講日数 2日間
料金 132,000円(税込)
取得できる資格

備考

映像空撮基礎コース

デジタルカメラを使用して写真や動画を撮影する為の基本的な知識と、ドローン空撮ならではのカメラワークを習得します。

受講日数 1日間
料金 33,000円(税込)
取得できる資格

・ドローンの基礎と法律や条例
・飛行にあたっての注意点
・デジタルカメラによる撮影の基本
(露出・ホワイトバランス・ISO感度・焦点距離と構図・各種フィルターの意味)
・動画撮影の為のカメラ設定と考え方
・撮影の為のドローン設定
・ドローン運用における用語の説明
・カメラワークの紹介と撮影のポイント
・撮影を意識した実技訓練方法
・各カメラワーク撮影実践

備考